入力定型文


変更連絡定型文マスタ

本マスタは、変更連絡の登録時に使用する入力用の定型文をあらかじめ定義し、効率的に入力するためのマスタです。

本マスタを設定しておくことで、変更内容の入力時に定型的な文章を自動入力でき、手動での文面作成の手間を削減できます。

また、入力内容のばらつきを抑え、業務の標準化や記載内容の統一にも有効です。

 

【主な設定内容】

・区分

変更連絡機能は、各メニュー(販売管理、採取日程管理、LIMS、その他)ごとに管理できるため、どの区分で使用する定型文かを設定します。

・定型文マスタ名

複数の定型文を登録できるため、用途や内容が分かる識別しやすい名称を登録してください。

・本文設定

固定文に加えて、案件情報などを自動反映させたい箇所には「タグ」を利用して可変文を設定できます。

・タイトル

変更連絡のタイトル(件名) を設定します。

【各項目の説明】

※凡例

  ■ ...マスタ編集補助機能

【★】...設定必須項目(基本設定として必ず登録が必要)

【☆】...設定任意項目(便利機能を利用する場合のみ設定が必要)

 

【★】連絡区分選択

受注、作業依頼、LIMS、その他 から選択します。

区分ごとに使用する定型文を分けて管理できます。

 

【☆】表示順

マスタ一覧画面での表示順を設定します。

【★】使用可

この定型文を利用する場合は有効にしてください。(デフォルトは有効)

無効にすると、作業画面で選択できなくなります。

 ■  再取得

 

編集中で未保存の内容を破棄し、最後に保存した状態に戻します。

 ■ カスタム計算式(内容/適用タイトル)

ボタンをクリックすると<カスタム計算式○○カスタム計算式>が挿入されます。

「○○」の部分に Excel 関数を記述することで、タグの値に応じて文章を動的に切り替えることができます。

(例:条件によって文言を分岐させる など)

【★】定型文名

複数の定型文を登録できるため、用途や内容が分かる識別しやすい名称を登録してください。

【★】内容

固定文に加え、「タグ」ボタンを利用してタグを挿入することで、案件内容に応じた可変文を設定できます。

【★】適用時のタイトル

変更連絡登録時に使用される件名を設定します。

固定文に加え、「タグ」ボタンを利用して、案件内容に応じた件名を設定することができます。

 





営業活動定型文マスタ

本マスタは、営業活動の報告登録時に使用する入力用の定型文をあらかじめ定義し、効率的に入力するためのマスタです。

本マスタを設定しておくことで、営業活動報告の入力時に定型的な文章を自動入力でき、手動での文面作成の手間を削減できます。

また、入力内容のばらつきを抑え、業務の標準化や記載内容の統一にも有効です。

 

【主な設定内容】

・商談区分

営業活動の商談区分ごとに管理できるため、どの区分で使用する定型文かを設定します。

・定型文マスタ名

複数の定型文を登録できるため、用途や内容が分かる識別しやすい名称を登録してください。

・タイトル

営業活動報告のタイトル(件名) を設定します。

・本文設定

固定文に加えて、案件情報などを自動反映させたい箇所には「タグ」を利用して可変文を設定できます。

・次回アクションの設定

次回アクションの予定日範囲およびアクション内容を設定します。

 

【各項目の説明】

※凡例

  ■ ...マスタ編集補助機能

【★】...設定必須項目(基本設定として必ず登録が必要)

【☆】...設定任意項目(便利機能を利用する場合のみ設定が必要)

 

 

【★】使用可

この定型文を利用する場合は有効にしてください。(デフォルトは有効)

無効にすると、作業画面で選択できなくなります。

【☆】表示順

マスタ一覧画面での表示順を設定します。

 

 ■  再取得

編集中で未保存の内容を破棄し、最後に保存した状態に戻します。

 ■ カスタム計算式(内容/適用タイトル)

ボタンをクリックすると<カスタム計算式○○カスタム計算式>が挿入されます。

「○○」の部分に Excel 関数を記述することで、タグの値に応じて文章を動的に切り替えることができます。

(例:条件によって文言を分岐させる など)

【★】商談区分

営業活動の商談区分ごとに管理できるため、この定型文をどの区分で使用するかを設定します。

【★】定型文名

複数の定型文を登録できるため、用途や内容が分かる識別しやすい名称を登録してください。

【★】タイトル

営業活動報告のタイトル(件名)を設定します。

固定文に加え、「タグ」ボタンを利用して案件内容に応じた件名を設定できます。

【★】内容

固定文に加え、「タグ」ボタンを利用してタグを挿入することで、案件内容に応じた可変文を設定できます。

 

【☆】次回アクション定型文

次回アクションを自動で設定したい場合に利用します。

要次回アクション:次回アクションを設定する場合に有効にします。

次回開始日数/次回終了日数:活動報告登録日から何日後を次回アクションの期間とするかを設定します。

次回予定:次回に実施するアクション内容を登録します。





作業依頼内容、作業依頼業務メモ、受注目メモ、請求メモ、取引先メモ、LIMS備考メモ定型文マスタ

本マスタは、作業依頼内容・作業依頼業務メモ・受注メモ・請求メモ・取引先メモ・LIMS備考メモで使用する入力用の定型文をあらかじめ定義し、効率的に入力するためのマスタです。

本マスタを設定しておくことで、備考(メモ)入力時に定型的な文章を自動入力でき、手動での文面作成の手間を削減できます。

また、入力内容のばらつきを抑え、業務の標準化や記載内容の統一にも有効です。

 

【主な設定内容】

・定型文マスタ名

複数の定型文を登録できるため、用途や内容が分かる識別しやすい名称を登録してください。

・本文設定

固定文に加えて、案件情報などを自動反映させたい箇所には「タグ」を利用して可変文を設定できます。

 

【各項目の説明】

※凡例

  ■ ...マスタ編集補助機能

【★】...設定必須項目(基本設定として必ず登録が必要)

【☆】...設定任意項目(便利機能を利用する場合のみ設定が必要)

 

 

【☆】表示順

マスタ一覧画面での表示順を設定します。

【★】使用可

この定型文を利用する場合は有効にしてください。(デフォルトは有効)

無効にすると、作業画面で選択できなくなります。

 ■  再取得

編集中で未保存の内容を破棄し、最後に保存した状態に戻します。

 ■ カスタム計算式(内容/適用タイトル)

ボタンをクリックすると<カスタム計算式○○カスタム計算式>が挿入されます。

「○○」の部分に Excel 関数を記述することで、タグの値に応じて文章を動的に切り替えることができます。

(例:条件によって文言を分岐させる など)

【★】定型文名

複数の定型文を登録できるため、用途や内容が分かる識別しやすい名称を登録してください。

【★】内容

固定文に加え、「タグ」ボタンを利用してタグを挿入することで、案件内容に応じた可変文を設定できます。 





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